※価格・営業時間は2026年9月時点の情報です。最新情報は各店へご確認ください。
「天草に住んでいるけれど、海鮮ランチのお店は観光ガイドに載っていないところも多い…」
そんなふうに感じたことはありませんか?
天草は四方を海に囲まれ、全国でも有数の魚介の宝庫。漁港が多く、近海で水揚げされた新鮮な海鮮を気軽に味わえる地域です。
しかし実際には、観光サイトやグルメサイトでは有名店ばかりが紹介されがちで、地元の人が日常的に通うお店は意外と知られていません。
そこで今回は、天草市・上天草市のお店の中から、
- 地元の人が日常的に通う穴場のお店
- 観光客でも入りやすい人気店
- 1,500〜2,000円台でコスパよく海鮮丼が食べられるお店
という視点で、天草の海鮮ランチおすすめ5選をご紹介します。旬のウニ丼が食べられるお店や、エリア別の探し方もあわせてまとめました。
Contents
天草の海鮮ランチおすすめ5選【比較表】
まずは5軒の違いを一覧で確認できるようにまとめました。気になるお店は表からジャンプできます。
| 店名 | エリア | 看板メニュー(税込) | 予算(昼) | 駐車場 | 定休日 |
|---|---|---|---|---|---|
| ① めし盛(さかり) | 天草市志柿町 | 海鮮丼【1,500円】 | 1,000〜2,000円 | あり | 不定休 |
| ② 天草海鮮蔵 | 天草市五和町 | てんこ盛り海鮮丼【2,035円】 | 2,000~4,000円 | あり | 不定休 |
| ③ 丸健水産 | 天草市五和町 | 通年:ガンガゼうに丼【3,969円】 夏季限定:幻の赤うに丼【10,956円】 春季限定:幻のムラサキうに丼【4,906円】 |
2,000~5,000円 | あり | 不定休 |
| ④ いけす やまもと | 天草市南新町(本渡) | ぜいたく海鮮丼【3,300円】 黒潮御膳【3,300円】 |
2,000~4,000円 | あり | 月に6日程度(毎週水曜日+1~2日) |
| ⑤ 満海(森鮮魚店直営) | 上天草市松島町 | あらだき定食(刺身つき)【2,000円】 | 1,000~2,000円 | あり | 木曜日 |
編集部の結論として、
穴場の海鮮丼を探しているなら①めし 盛、
旬のウニを目当てなら③丸健水産、
コスパ重視なら⑤満海、
天草観光ルートに組み込むなら②天草海鮮蔵が候補になります。
天草で海鮮ランチのお店を選ぶ3つのコツ
同じ「海鮮ランチ」でも、天草では店の成り立ちによって味も価格もかなり変わります。失敗しないための3つの視点を先にお伝えします。
1. 鮮度と仕入れの背景を見る
海鮮料理でいちばん重要なのは、やはり魚の鮮度です。天草では、次のようなお店は特に信頼度が高いと言われています。
- 漁港直送、または地元漁師から直接仕入れている
- メニューに「近海魚」「地魚」と明記されている
- 魚屋・鮮魚店・水産会社が運営している
こうしたお店では、その日の水揚げ状況によってメニューが変わることもあり、旬の魚を味わえる楽しさがあります。逆に言えば「今日は何が入っていますか?」と聞ける店ほど、当たりの確率が高いということです。

2. 価格帯とコスパを知っておく
海鮮料理は高いというイメージがありますが、天草では1,500〜2,000円程度のランチでも十分に満足度の高い海鮮が楽しめます。
目安としては以下のとおりです。
| メニュー | 天草のランチ相場 |
|---|---|
| 海鮮丼 | 1,500〜2,800円 |
| 刺身定食 | 1,600〜3,000円 |
| 焼き魚・煮魚定食 | 850〜2,000円 |
| ウニ丼(旬の時期) | 4,200円〜 |
地元食堂スタイルのお店では、観光地価格ではないリーズナブルなランチを出している穴場も少なくありません。一方でウニや伊勢海老など単価の高いネタは、旬の時期でも相応の価格になります。
3. アクセス・駐車場・入りやすさ
天草は移動距離が長く、車での来店が前提になります。地元の人が通い続けているお店には、次のような共通点があります。
- 国道沿いで立ち寄りやすい
- 駐車場が広く、出入りしやすい
- 1人でも入りやすい店内(カウンター席がある)
観光の合間に寄るなら、目的地からの移動時間と営業時間(特にラストオーダー)を必ず確認しておきましょう。天草の海鮮店は昼の部が15時前後で終わる店が多く、遅めのランチは注意が必要です。
天草の海鮮ランチおすすめ5選
ここからは、ソラモネ編集部おすすめの5軒を順にご紹介します。
① 穴場の隠れ家「めし盛(さかり)」|天草市志柿町

- 所在地:熊本県天草市志柿町7069
- 電話番号:0969-22-5298
- 営業時間:11:00〜21:00(不定休)
- 予算目安:ランチ1,000〜2,000円
- 席・設備:テーブル席・カウンター席・座敷、駐車場約20台
- 予約:不可
- アクセス:国道324号線沿い/本渡中心部から来るまで約5分
天草でいちばん「穴場」らしい穴場が、この「めし盛(さかり)」です。国道324号線沿いにありながら派手な看板はなく、知らなければ通り過ぎてしまう佇まい。それでも昼どきには地元の車が次々と入ってきます。
名物の海鮮丼はネタが日替わり

看板メニューは、丼からあふれそうなほど魚が盛られた海鮮丼。その日の仕入れによってネタが変わるため、訪れるたびに違う旬の魚に出会えるのがこの店の面白さです。
訪問した4月は、鯛・カンパチ・イカ・えびなど10種類。厚みのある切り身が15切れほど重なり、ご飯が見えないほどのボリューム。1,500円でこの内容は、本渡周辺では頭ひとつ抜けた満足度でした。
海鮮丼以外のメニューも充実
- 刺身定食
- 焼き魚定食
- 煮魚定食
- 親子うどん
家庭的な魚料理が揃っており、観光の特別な一食としてだけでなく、普段のランチとしても使えるのがこの店の強みです。
雰囲気・利用シーン

店内は木のテーブル席とカウンター席、座敷。1人ランチ、家族での食事、ツーリングの途中など、シーンを選ばず使えます。
混雑を避けるなら休日は開店に合わせて来店するのがおすすめ。「13時半ごろに来店して生魚を使用したメニューの提供が終了していた」との口コミもあるため、午後に海鮮丼等を食べたい場合は事前に電話で問い合わせするのがよいでしょう。
② 天草海鮮蔵|天草市五和町・観光ルートに組み込みやすい人気店

- 所在地:熊本県天草市五和町鬼池4733−1
- 電話番号:0969-52-7707
- 営業時間:9:30~17:00
- お食事:11:00~15:00(LO.15:00)
- 定休日:不定休
- 予算目安(昼):2,000~4,000円
- 席・設備:浜焼き・バーベキュー対応/駐車場50台
- 予約:可(イルカウォッチング+お食事、またはお食事のみ)
- 公式サイト:天草海鮮蔵

漁港の近くにある人気店で、観光客にもよく知られた海鮮料理店です。名物は、丼からあふれるほど魚が乗ったてんこ盛り海鮮丼。
店内では浜焼きやバーベキューも楽しめるため、グループでの利用にも向いています。近くにイルカウォッチングの乗船場があり、午前にイルカ、昼に海鮮ランチという定番の観光ルートが組みやすいのも魅力です。
【鮮度が抜群で、身がコリコリとしていました。特に天草の鯛は何度食べても美味しいと感じるクオリティ。きびなごの独特の風味も楽しめます。タコとイカも良い鮮度です。】
【九州らしい甘みのある醤油ダレが魚によく合います。柑橘のアクセントや、コリコリ食感のワカメ、刻みネギの風味も良く、最後まで美味しく味わえました。 】
食べログ口コミより
③ 丸健水産|天草市五和町・濃厚なウニ丼が名物

- 所在地:熊本県天草市五和町二江4662-5
- 電話番号:0969-33-1131
- 営業時間:11:00〜15:00
- 定休日:不定休。毎月HPとInstagramで情報発信。
- 予算目安(昼):2,000~5,000円
- ウニ丼の提供時期:
ムラサキうに 3月~5月
赤うに 7月下旬~9月
ガンガゼうに 通年 - 予約:イルカウォッチングとセットで予約可
- 公式サイト:丸健水産

天草の海鮮ランキングでよく名前が挙がる人気店。特に有名なのがウニ丼です。
旬の時期には濃厚な天草産のウニが味わえるため、県外から足を運ぶ人も少なくありません。海鮮丼や定食などメニューも幅広く、ウニの時期を外しても楽しめます。
ウニ丼を目当てに行くなら、提供時期と在庫を必ず事前に電話確認してください。 水揚げ状況によって提供がない日もあります。
【とても甘くて美味しくて感動しました。僕は1年前までずっと嫌いな食べ物No.1がウニでしたが、熊本に来てウニを好きになりました。今日食べた赤ウニは人生で1番美味しいウニでした!】
【7月後半から期間限定でいただくことができる赤うには甘味と旨味が強く、この赤うにを食べると安いうには食べられなくなるくらいに美味しかったです。うには全国的に高騰していますが、採れたてハイクオリティの赤うにをこれだけふんだんに使って1万円なら今のご時世なら割安だと思いました。 】
Googleクチコミより
写真:丸健水産公式ホームページ
④ 天草地魚料理 いけす やまもと|天草市本渡・生きた魚をその場で

- 所在地:熊本県天草市南新町10-11
- 電話番号:0969-23-3559
- 営業時間:
【平日】
昼の部/11:30~15:00(LO.14:00)
夜の部/17:30~21:00(LO.20:00)
【土曜日】
昼の部/11:30~16:00(LO.15:00)
夜の部/17:00~21:00(LO.20:00)
【日曜日・祝日】
昼の部/11:00~16:00(LO.15:00)
夜の部/17:00~21:00(LO.20:00) - 定休日:月に6日程度(毎週水曜日+1~2日)
- 予算目安(昼):2,000円~4,000円
- 席・設備:大宴会場(最大80名)・広間(最大20名)・個室(4~6名)あり/駐車場40台
- 予約:可 ※土日祝日のお昼の当日予約は不可。
- 公式サイト:いけす やまもと
本渡の市街地で、生きた魚をその場で調理してくれるお店です。店内には大きないけすがあり、注文を受けてから魚を引き上げるスタイル。刺身の透明感がまったく違います。
刺身定食や海鮮丼など、天草の地魚を使った料理が中心。市街地にあるため、本渡での買い物や用事のついでに立ち寄れるアクセスの良さも魅力です。
観光客にも人気があり、天草に来たならまずここ、と地元の人が案内することも多い一軒です。
【今回注文した「ぜいたく海鮮丼」。有頭エビやハマチ、マグロなどが丼から溢れんばかりに盛られ鮮度抜群です。そしてひと味違うのが、アワビの刺身とウニが「別皿」で提供される点!ご飯の熱で温まることなく、アワビの鮮烈なコリコリ感とウニの濃厚な甘みを純粋にお刺身として味わえるのが最高の贅沢でした。 】
食べログ口コミより
⑤ 満海(森鮮魚店直営)|上天草市松島町・魚屋直営のコスパ

- 所在地:熊本県上天草市 松島町合津4572番地2
- 電話番号:0969-56-2846
- 営業時間:昼11:00~15:00/17:00~20:30
- 予算目安:昼2,000円/3,000円
- 席・設備:個室・座敷、駐車場15台
- 予約:可
- 公式サイト:満海(森鮮魚店)

森鮮魚店が運営する海鮮料理店。魚屋直営のため、鮮度の高い魚をリーズナブルに楽しめるのが最大の特徴です。
注文を受けてから魚をさばくため刺身の鮮度は抜群で、(お子様ランチ(700円)もあるため家族連れでも利用しやすく、地元ランチとしても定着しています。
上天草市松島町にあるため、熊本市方面から天草へ入ってすぐの1食目としても使いやすい立地です。
【とにかく美味しいしかないです!あら炊き最高!鯛のお刺身の弾力!?甘くて美味しい!小鉢のひじきも美味しいし、お味噌汁も美味しい! 】
【美味しかったので2度目の来店。オープンと同時に到着したのですんなり入れました。しばらくすると待ちの方々がたくさん。早めに行かれることをオススメします。】
Google口コミより
写真:満海公式ホームページ
天草でウニ丼が食べられる店と旬の時期
天草の海鮮のなかでも、わざわざ狙って食べに行く価値があるのがウニです。
天草産ウニの旬はいつ?
天草でウニが提供されるのは、春はおおむね【3月頃から5月頃】、夏は【7月から9月頃】。漁期は資源保護のために定められており、年によって前後します。
- 漁期 春:3月初旬~5月中旬 夏:7月中旬~8月中旬
- 天草で獲れるウニの種類
ムラサキウニ:春に旬を迎える希少なウニ。桜の時期ということもあり「桜ウニ」とも呼ばれます。
アカウニ:夏から秋にかけて漁が解禁されますが、九州外にめったに出回らないことから「幻のウニ」と言われています。
ガンガゼウニ:ムラサキウニ、アカウニより淡白ですが臭みがなくまろやか。秋から冬にかけて美味しくなります。
- 生ウニと蒸しウニの提供の違い
殻から取り出したままの生ウニは、甘みや磯の香り、なめらかな口どけを楽しめます。一般的には型崩れを防ぐために塩やミョウバンを使ってパックしますが、天草では一切調味していない生ウニを提供している飲食店がほとんどです。
蒸しウニは、蒸すことで水分が抜け味が凝縮されます。生ウニよりも身がしっかりしていて濃い旨みやコクを感じられます。
ウニ丼が食べられるお店
(※ムラサキウニ、アカウニ以外を使用したウニ丼)
| 店名 | エリア | ウニ丼の価格【要確認】 | 提供時期【要確認】 | 予約 |
|---|---|---|---|---|
| 丸健水産 | 天草市五和町 | 3,696円 | ほぼ通年 | イルカウォッチングとセットで予約可 |
| 天草海鮮蔵 | 天草市五和町 | 2,948円 | ほぼ通年 | 可 |
| いけす やまもと | 天草市南新町(本渡) | 3,300円~ | 通年 | 可 ※土日祝日の昼は当日予約不可。 |
| 満開 | 上天草市松島町 | 2,800円 | 通年 | 可 |
ウニを食べに行くときの3つの注意点
- 必ず電話で在庫を確認する — 水揚げ状況によっては提供がない日があります
- 早い時間に行く — 数量限定のことが多く、昼過ぎには売り切れる場合があります
- 予算に余裕を持つ — 旬のものは4,000円前後からが目安です
エリア別に探す|本渡・五和・上天草
天草は南北に長く、移動に時間がかかります。行き先のエリアから逆算して選ぶのが失敗しないコツです。
本渡エリア(天草市中心部)
市街地で買い物や用事のついでに立ち寄れるエリアです。
- いけす やまもと(南新町)— 生きた魚をその場で調理
- めし盛(志柿町)— 国道324号線沿いの隠れ家
本渡は宿泊施設や商業施設が集まるため、天草滞在中のランチ拠点として使いやすいエリアです。
五和町エリア(天草市北部)
イルカウォッチングの拠点である通詞島・二江・鬼池の周辺です。
- 天草海鮮蔵(鬼池)— てんこ盛り海鮮丼と浜焼き
- 丸健水産(二江)— 名物のウニ丼
島原(口之津)からフェリーで天草に入る場合、鬼池港に着いてすぐのエリアにあたります。
上天草エリア(上天草市)
熊本市方面から天草五橋を渡ってすぐ、天草の玄関口にあたるエリアです。
- 満海(松島町合津)— 魚屋直営のコスパ
日帰りドライブなら、行きに上天草、帰りに本渡という組み立てもおすすめです。
ドライブで天草を回るなら、天草のドライブコース記事 もあわせてご覧ください。 海鮮を寿司で味わいたい方は 天草のおすすめ寿司店5選 もどうぞ。 小さなお子さん連れの方は 天草の子連れ週末プラン が参考になります。
天草の海鮮ランチに関するよくある質問
Q1. 天草の海鮮ランチでおすすめの店はどこですか?
A.漁港直送の魚を使う店、または水産会社・魚屋直営の店を選ぶのが外さないコツです。観光ルートに組み込みやすい「天草海鮮蔵」(てんこ盛り海鮮丼)、ウニが名物の「丸健水産」、魚屋直営で鮮度とコスパを両立した「満海」が特におすすめです。
Q2. 観光客向けの有名店ではなく、天草で海鮮丼の穴場はありますか?
A. 天草市志柿町の「めし盛(さかり)」がぴったりです。国道324号線沿いにありながら派手な看板がない隠れ家的な店で、その日の仕入れでネタが変わるボリューム満点の海鮮丼が地元の人にも人気です。
Q3. 本渡エリアで生きた魚を食べられる店はどこですか?
A. 本渡エリア(天草市南新町)なら「天草地魚料理いけす やまもと」です。店内に大きないけすを構え、生きた魚をその場で調理するスタイルが特徴で、新鮮な刺身定食や地魚料理を楽しめます。
Q4. 天草の海鮮ランチは予約が必要ですか?
A.一般的には、少人数のランチであれば予約なしで入れる店がほとんどです。ただし大型連休や土日祝の12時前後は混雑しやすく、ウニ丼など数量限定メニューを目当てにする場合や、4名以上のグループの場合は事前に電話しておくと安心です。
Q5. 天草の海鮮ランチはいくらくらいかかりますか?
A.海鮮丼、刺身定食で1,500〜3,000円が目安です。今回紹介したなかでは「めし盛」の昼1,500円がもっともリーズナブルで、ウニ丼など単価の高いネタは3,000円前後からになります。
Q6. 駐車場はありますか?
A.めし盛 約20台
天草海鮮蔵 50台
丸健水産 約50台
いけす やまもと 40台
満海 15台
天草は車移動が前提の地域のため、紹介した店はいずれも駐車場を備えています。台数はお店によって異なるため、大型連休など混雑期は時間をずらしての来店をおすすめします。
天草の海鮮ランチは「どこに行くか」より「何を食べたいか」
この記事では、天草の海鮮ランチおすすめ5選をご紹介しました。
- 丼からあふれる海鮮丼が食べられる穴場 「めし盛(さかり)」(天草市志柿町)
- 観光ルートに組み込みやすい 「天草海鮮蔵」(天草市五和町)
- 濃厚なウニ丼が名物の 「丸健水産」(天草市五和町)
- 生きた魚をその場で調理する 「いけす やまもと」(天草市本渡)
- 魚屋直営でコスパ抜群の 「満海」(上天草市松島町)
穴場を探すなら「めし盛」、旬のウニなら「丸健水産」、コスパなら「満海」というように、目的に合わせて選ぶのが天草の海鮮ランチを楽しむいちばんの近道です。
観光の合間に立ち寄るのはもちろん、「今日はおいしい魚が食べたい」という日のランチにもぜひ。天草の海の恵みを、存分に味わってみてください。
気に入ったお店があれば、ぜひ写真を撮って Instagram に投稿してみてください。天草の海鮮の魅力を、みんなで広めていきましょう。
ソラモネ公式Instagram:@soramoneamakusa



